小学部|算数


わかる!→できる!→できた!の学習サイクル。理解する喜びをやる気につなげる!
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「わかる」授業で興味をひく

子どもたちが勉強から離れていく最大の原因、それは「わからない」ことです。特に、基礎段階でのつまずきはその後の勉強への興味を大きく減退させます。九大進学ゼミでは、子どもたちに「わかる」授業を与えることで、算数に対する興味を引き出すことを最大の目的にしています。
授業は、「例題 ⇒ 類題 ⇒ 宅習問題」という反復システムになっており、まずは新出単元を例題で丁寧に解説します。その後の類題演習でしっかりと成果を出すために、子どもたちの理解度を確認しながら指導していきます。

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類題で「できる」を確認

例題で「わかる」ようになったら、次は実際に自分の力で「できる」ようになったかどうかの確認が必要です。類題演習を必ず実施することで、本当に「わかる」ようになり「できる」ようになったのかを確実に確認していきます。

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宅習問題で「できた」を実感

授業内で例題と類題を解くことができれば、あとは最終段階に入ります。テキスト内の宅習問題を宿題として持ち帰り、その日の学習内容に1人で取り組みます。ここで正解することで、自分だけで「できた」という自信を手に入れること、惜しくも不正解ならば、次回通塾日での課題が明らかになるため、わからないまま先に進んでしまうようなことはありません。

   
 
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