鹿児島県立加治木高校

インプットとアウトプットの練習

2018年中学部修了 男子

 僕が高校に合格するために頑張ったことは日々の宿題と特訓です。塾の宿題の内容は基本が多かったのですが特に忘れやすいものが中心になっていて必ず一つは間違えることがあ りました。自分は数学ができなくて模試でも50 点に満たない点数が毎回続いていたのですが、日々の宿題の数学でしっかり解いてミスを減らしなさいと塾長に言われ毎日やり続け るとだんだん自分のミスに気付き間違いを減らすことができました。模試での点数も上がり高校の合格ラインもしっかり超えられました。また特訓では毎回の満点にこだわっていた ので毎回自分で自己テストをして、インプットとアウトプットの練習をしました。覚えたものがテストにでると自分に自信がつきました。自分自身これから多くの難しいことにぶつ かると思いますが冷静に頑張りたいです。


自分の中で良い体験

2018年中学部修了 女子

 私は中学2 年の終わりごろに、受験に対して漠然とした不安感を持っていました。その頃は、「あぁ、頑張らなきゃいけない」という思いのみでした。しかし、九大進学ゼミの 先生方の面白く、分かりやすい授業やためになる話などたくさんしてもらい、とても感謝しています。塾は大変だという固定観念から楽しいものだと感じれるようになりました。そ のおかげで毎日少しずつ取り組むということを日々宿で学び、改めて大切だと思いました。また、一緒に頑張って高め合える友達や自分の考えていることをどんなときでも聞いて もらい、支えてくれた両親に感謝してもしきれません。受験生の皆さん、どんな結果になっても受験が自分の中で良い体験になるよう、頑張ってください。


先生や親、友達の支えがあってこそ

2018年中学部修了 女子

 私は、中学1 年生の春から九大進学ゼミに通い始めました。最初は不安も大きかったけど、先生方の楽しい授業や、他の中学校の人と一緒に勉強していく中で自分を成長させること ができました。
 受験勉強をする中で、思ったように成績が上がらない時期もありました。そんなときも日々の宿題や模試のやり直し、分からない問題は先生に質問して必ず解決していくと少しず つ成績が上がっていきました。また、特訓に向けて何度も日々の宿題を見直すことでしっかり内容をおぼえることができ、凡ミスを減らすこともできました。
 つらいこともあったけどここまでこれたのは先生や親、友達の支えがあってこそだと思います。これから受験をする皆さんも感謝の気持ちを忘れずに最後まで頑張ってください。


次に間違えないように

2018年中学部修了 男子

 私は九大進学ゼミに入塾する前までは自宅学習はおろか、学校での学習もままなりませんでした。だから、勉強をする習慣が身についておらず入塾した当初は、塾から出される課 題がとてもきつかったことを覚えています。しかし、毎日の課題を続けていくうちに私の知らなかった言葉や熟語がでてきて、勉強が楽しいと感じることができました。受験勉強を していくうえで大切なことは、1 回のテストの結果で一喜一憂しないことです。人間、油断すれば必ず痛い目をみます。入試は1 度しかありません。だから、今回のテストはいつ もよりできてよかったと思うのではなく、間違えた所をやり直して次に間違えないようにすることが、受験勉強をしていくうえで1 番大切なことです。入試本番は、自分のしてき たことを信じて臨んで下さい。


日々の宿題は毎日取り組みましょう!

2018年中学部修了 男子

 僕は、1 年生のとき、2 学期の中間テストまで成績が上がらず、困っていました。そのころ、中3 のいとこが九大進学ゼミに入っていたため、入塾してみようと決意しました。
 僕の成績が上がらなかった原因は、2 つありました。自学習のやり方が分からなかったことと、勉強の時間が足りていなかったことです。
 九大進学ゼミに入ってすぐに、自分のやり方の間違いに気づかされました。九大進学ゼミに入ったことで勉強時間が増え、勉強の効率が良くなり、成績がぐんぐん伸びました。
 ほとんどの人は、「プラトー現象」という、成績に伸び悩む時期が訪れます。ですが安心してください。九大進学ゼミの先生方は生徒の苦手を把握しているので、しっかり対策し てくれます。また、日々の宿題は毎日取り組みましょう!