受験体験記2020

香住丘高校

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時間

香住丘高校|普通科合格
  岡本 和果さん(箱崎中学校)

 私は受験に向けての日々の学習において、時間を気にすることが大切だと思います。私は、中学3年生の春から九大進学ゼミに通い始めました。それまでの私はテスト1 週間前になったら、あせってワークを解き始めテスト当日をむかえるということがとても多かったです。しかし、部活を引退してからは遅くても2週間前にはワークを解き終え、暗記や「定期対策勉強会」で学んだことをくり返し復習をしました。
 すると点数はどんどん上がっていき、内申点も40を超えるようになりました。私は時間の使い方が下手で後悔することがたくさんありました。ですが、九進の先生方や両親、友達にさまざまなアドバイスをしてもらい、高校合格につながったと思います。

九進に通い始めてからの私

香住丘高校|普通科合格
  大里 和奏さん(新宮中学校)

 私は中学2 年生の夏休みから夏期講座や定期対策勉強会などを受け、中学3年生から本格的に九大進学ゼミに入塾しました。九進に通い始めてから、自習室を活用することで日々の勉強時間が大きく増えました。周りで勉強している友人達や大学入試を控えた高校3 年生もよい刺激になりました。毎日勉強する習慣をつけることは受験生にとって、とても大切なことだと思います。後輩の皆さんもぜひ意識して下さい。
 また、九進に通い始めて、わからないところは必ず人に聞いて解決するようになりました。私は数学が苦手で、解き方がわからずに困ることがたくさんありました。しっかり考えて、答えを見た後に解説を読んでからもわからないときは、毎回先生に質問しました。ひとつひとつを確実にこなしていき、学力の定着につながりました。

最高の塾、九進

香住丘高校|普通科合格
  木畑 智貴さん(新宮中学校)

 ぼくは九大進学ゼミに3 年生の春から通い始めました。入る前はとても成績が低かったです。九大進学ゼミのとても良い授業や日々の宿題によってとても成績が良くなったと思います。日々の学習は、復習がとても大事であると思います。九大進学ゼミの授業や日々の学習はとても質のよいもので、それと復習することによって更に自分のものにできるからです。
 そして、勉強がとても楽しいものとなり、受験勉強が捗ったのも九大進学ゼミのおかげです!そしてついに第一志望を勝ちとりました!九大進学ゼミの先生方の励ましや、指導、最高の学習教材がぼくの合格を導いてくれました!受験生は周りの人から支えられてます。その方々への感謝を忘れずに受験でベストを尽くして下さい!

九進から学んだ「大切なこと」

香住丘高校|普通科合格
  西村 碧さん(篠栗北中学校)

 私は、小学生の時から6年間、九進に通わせてもらっています。最初は、軽い気持ちで入った塾だったのですが、中学生に上がると、日々の宿題で勉強の習慣をつけることができ、毎日しっかり勉強することができました。中学3 年生になると、受験をだんだん意識するようになり、やることも2倍、3倍と増えていきました。日々の宿題がおろそかになってしまう時もありましたが、先生たちが効率の良い勉強を教えてくださったことで再び、日々の宿題とその他の課題を両方ともきっちり終わらせることができました。
 受験までの道のりは長く、時に辛くなったりします。その時は、周りをよく見ると、必ず、九進の先生や、仲間が助けてくれます。辛い受験でも、仲間や先生が一緒なら乗り越えられるので、がんばって下さい。

努力することの大切さ

香住丘高校|普通科合格
  竹本 朝登さん(粕屋中学校)

 私は、中学1年生の冬から九進に通い始めました。私は、勉強よりも部活のほうが好きだったので、入った当時は日々の宿題をただ終わらせればよいという考えでした。入塾後もなかなか偏差値が上がらず、とても悩んだ時期もありました。そこで私はまず、日々の生活のリズムを変え、日々の宿題を毎日きちんとし、間違えた問題をやり直すようにしました。すると、偏差値が上がりました。
 これらのことから、日々努力することの大切さや、日々の宿題をすることの大切さを学びました。私は、日々の宿題があったからこそ、偏差値を上げることができました。高校でも、日々努力をし、勉強だけでなく、部活動にも力を入れ、文武両道を目指して、頑張りたいと思います。