受験体験記
甲南高校
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私の受験

普通科 合格 男子

 私は、一、二年生の時にテスト前しか勉強していなかったので、三年生になってからとても大変でした。特に、理科が苦手で模試や学校の実力テストで思うような点数が取れなくて、とても悩んでいました。そんなときに九大進学ゼミの先生が、勉強のしかたや、やるべきことを教えてくださり、テストでの点が一気に上がって自信につなげることができました。そのおかげで、全ての教科で点をとれるようになり、もしどこか一つの教科で点をとりこぼしてしまっても、他でカバーできるようになり、模試などのテストに対しての不安な気持ちを取り除くことができました。
 後輩のみなさん、受験勉強は、きつくてとても大変です。しかし、先生方のおっしゃることを信じて、自分ができる努力をすれば、結果は出せます。頑張れ!


目標とプラン

普通科 合格 女子

 私は、ほぼ毎日欠かさず九大進学ゼミの授業に行ったことで成績が上がったので、頑張ってよかったと感じます。私立高校の結果が思った通りにならなかったときも、自分が今まで努力してきたことを思い出しながら受験勉強をしました。辛かったときは、「絶対大丈夫だ、合格できる」と自分に言い聞かせ続けて何とか乗り越えました。
 今から受験を迎えるみなさんに伝えたいことは、できるだけ早く受験に向けて気持ちを高めた方がいいということです。あと○年あるから大丈夫だと思っていると私のように後悔するので、前々から明確な目標を立て、それを実現するためのプランを綿密に考え、実行してください。


受験において大切なこと

普通科 合格 男子

 私は入塾した時、志望校に合格することは難しいと言われるような力しかありませんでした。最初の模試は D 判定でした。しかし、日々の宿題で基礎基本をしっかりおさえ、学トレでレベルの高い問題に取り組む。そして、日々の宿題や学トレで自分ができなかった問題をやり直し、できるようになる。その繰り返しを毎日コツコツ行うことで自分のレベルを上げることができました。
 私が受験でもっとも大切だと思うことは、あきらめないことだと思います。私は私立入試で思うような結果が出ず、とても苦しい思いをしました。しかし、私はあきらめませんでした。どんな結果も受け入れ、自分の現状を考えて行動する。すると、自分に悔いの残らない受験ができるはずです。だから、みなさんもあきらめず、これからもがんばってください。


受験を通して心がけてきたこと

普通科 合格 男子

 私が九大進学ゼミに通学し始めて、心がけてがんばってきたことが2つあります。
 1つ目は基礎の徹底です。私は、九大進学ゼミに通う前までは、基本の問題をあまりこなしていませんでした。しかし、九進に来てから基礎の大切さを実感することができました。九大進学ゼミには、基本を確認できる特訓やチェックテストなどの最高の機会がありました。みなさんもそれらにこだわってがんばってほしいです。
 2つ目は復習です。模擬試験で間違ったところは、積極的に質問することが大事だと思います。またその問題を解き直すことも大切です。その過程が1番の勉強方法だと思います。
 今九大進学ゼミに通っているみなさんには、先生方のアドバイスや話をよく聞き、志望校を受験できるようがんばってほしいです。


日々の積み重ねが大事

普通科 合格 女子

 私は、以前他の塾に通っていましたが、九大進学ゼミに通っている友達がとても頑張っているのを見て刺激を受け、「自分も九大進学ゼミで第1志望校に合格できるように頑張りたい」と思い、入塾しました。はじめは、授業のチェックテストや特訓であまり満点をとることができませんでした。しかし、授業の内容をその日のうちに復習し、満点をとれるように何度も解き直しをすることで、満点をとれるようになりました。満点にこだわることで、それが定期テストや統一模試に生かされて、ミスを減らし、点数を上げることができました。
 私は、受験においての勝者になるためには特訓・100 トレなどで満点にこだわることが最も重要だと思います。「勝者は夢を諦めない!」みなさんも頑張ってください。


努力

普通科 合格 女子

 私は、入塾前から長時間勉強することが苦手でとても困っていました。しかし、入塾してからは、少しずつ集中して勉強できる時間が増え、家での勉強も充実するようになりました。家では日々の宿題を繰り返し解きました。苦手だった社会は他の科目よりも時間をかけて何度も解き直しをしました。100 問トレーニングや特訓では常に満点がとれるように心がけました。
 九大進学ゼミでは、毎回の模試ごとに先生から1人1人にアドバイスがもらえました。私は先生に言われたことは必ず取り組みました。私が合格できたのは毎日の授業や宿題、先生方の支えがあったからだと思います。
 私は勉強は得意ではありませんが、努力で必死に補ってきました。みなさんも受験勉強がんばってください。


九大進学ゼミでよかった!

普通科 合格 女子

 私は、九大進学ゼミに入って勉強の楽しさを知ることができました。入塾する前までは、勉強がどうしても好きになれず、部活が忙しいことを言い訳にして、宿題も提出物も後回しにしていました。でも、勉強を自分から進んでできるようになると、成績が上がるようになってとても嬉しかったです。
 入試当日、周りの人達を見ると、頭が良さそうにみえてとても緊張しました。そんな時自分を救ってくれたのは「自信」でした。それまで自分のやってきた日々宿、チェックテスト、100 トレは、全部「自信」につながりました。九大進学ゼミに入っていなければ、志望校を上げることも、勉強を楽しいと思うこともなかったと思います。後輩のみなさん、諦めなければ結果はついてきます。頑張って下さい!


受験を通して

普通科 合格 女子

 私は中学生のときに、「甲南高校へ行きたい」と強く思い、入塾しました。
 基礎を徹底するために、日々の宿題を怠らず、中二では 100問トレーニングや特訓などで満点にこだわりました。見直しをしっかりと行い、漢字の書き間違えや計算ミスなどの、小さなミスを減らすことができました。そうすることで、本番力を身に付けられ、一つの自信となりました。
 また、成績に伸び悩んだとき、先生方は、自分に合った勉強法をアドバイスしてくだり、諦めずに取り組むことができました。
 九大進学ゼミで出会った、共に競い合う仲間、信頼してくれる先生方、応援してくれる方々の存在があったからこそ、私は受験という大きな壁を乗り越えられたのだと思います。本当にありがとうございました。


受験は良い経験

普通科 合格 女子

 私が頑張ったことは、復習、演習を何度も繰り返すことです。繰り返し問題を解くことは、入試で凡ミスを防ぐことに役立ちました。だから、チェックテストや確認テストなどで満点にこだわることは、とても大切なことだと感じます。
 受験勉強で辛かったことは、やる気や集中力が続かない時期があったことです。その時は無理に勉強するのではなく、好きな教科から勉強をしたり、休憩をしたりしながら乗り越えようとしました。
 私は、早めに受験生の意識を持つことが大切だと思います。私は受験勉強を始める時期が遅く、とても後悔しました。また、間違った問題の復習も大切です。分からない問題をできる問題に変えて、多くの問題に慣れていけば実力は身につきます。


勉強するということを教わった受験

普通科 合格 男子

 僕は、九進に入るまでは勉強が苦手でした。九進に入るまで、授業内容が分かりませんでした。しかし、九進に入ってから「勉強」というものを知りました。提出物が厳しくなったり、勉強する雰囲気を感じているといつの間にか勉強に対する姿勢が改善されて、やる気が上がりました。
 しかし、改善されても基本が出来ていなかったので、一から教えてもらいました。毎日コツコツと覚えていけばできると教えられ、必死に取り組んできました。最初のころは、冗談で言っていた志望校が本当の志望校へと変わっていきました。最後まで判定は合格ラインに達しなかったけれど、最後まで諦めずに挑みました。九進に火曜後輩の皆さん、最後まで諦めず、志望校合格を勝ち取ってください。