受験体験記2020

京都高校・行橋高校

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諦めない心

京都高校|普通科合格
  佐野 心美さん(行橋中学校)

 私は、約3年間九大進学ゼミに通いました。1年生や2年生の頃は、受験のことを一切考えず、ただテストのときだけ頑張っていました。しかし、3年生では、実力テストが多くあり、勉強が追いつかないときもありました。私は、一度、テストの点が下がったことがありました。そのとき、学校の先生や親に志望校は厳しいと言われ、諦めかけていました。しかし、塾の先生だけは、次のテストでいい点を取れば大丈夫と言ってくださり、志望校をもう一度頑張ろうと思えました。そして、次のテストでは人一倍勉強し、テストの点を上げることができました。
 私は、九大進学ゼミに3年間通って良かったと思います。最後まで諦めずに努力したことが合格につながったと思います。後輩のみなさん、頑張ってください。

努力をすることの大切さ

京都高校|普通科合格
  円並地 咲穂さん(泉中学校)

 私は、3年生の夏休みから入塾しました。塾に入る前は、学校のテストでいつも苦手なところを間違えてしまい、あまり成績が伸びていませんでした。しかし、塾に入ったことによって、苦手なところを少しずつ減らすことができ、逆に得意なところが増えていきました。また、日々の宿題では最初は「面倒くさいな」、「やりたくないな」と思っていましたが、日々の宿題をすることによって基礎が固められているということに気がつき、それからは日々の宿題をすることが少し楽しくなりました。
 受験前の2月には、本番と同じような形でのテストをたくさん受けました。これによって受験の当日ではあまり緊張せずに自分の力をすべて出しきることができました。

九大進学ゼミに通って

京都高校|普通科合格
  木下 ひなのさん(行橋中学校)

 私は3年生の春期講座から九大進学ゼミに通い始めました。入塾してから定期テストで良い点数がとれるようになり、勉強をすることがだんだん楽しくなってきました。特に点数が悪く、嫌いだった英語の点数が少しずつ上がっていき、今では好きになりました。また、夏期勉強合宿に参加し、レベルが近く志望校合格という同じ目標に向かう人たちと3日間過ごしました。そこでたくさんの刺激を受け、勉強をより意欲的に取り組むことができるようになりました。
 九大進学ゼミでは毎月学力診断テストが行われています。このテストにより、自分がどこが理解できていないのかが分かったり、テストに慣れることができます。塾に通い始めて様々なことが変わりました。受験生のみなさん最後まで頑張ってください。。

私のこだわりと合格への道のり

京都高校|普通科合格
  磯邉 れいあさん(苅田中学校)

 私が九大進学ゼミで一番こだわったことは、Qトレで満点をとることです。私はQトレで満点をとることで、自信と確かな知識を得ることができました。夏と冬にあった100問トレーニングでも満点をとるために、努力しました。私は夏期勉強合宿に参加しました。普段では絶対に体験できない思い出をつくることができました。3日間で25時間以上勉強し、志望校への合格だけを目指して勉強する仲間と共に勉強したことは、私の自信へとつながりました。
 私の合格と一番密接に結びついているのは、日々の宿題だと思います。日々の宿題では、勉強をする習慣と頭の回転を身に付けることができました。日々の宿題をコツコツやり続けた人と、やらなかった人では大きな差がついたのではないかと思います。

九大進学ゼミの先生と共に頑張ってください。

京都高校|普通科合格
  金澤 綾音さん(苅田中学校)

 私は小学校5年生の頃に親にすすめられて九大進学ゼミに入りました。最初の頃は学校の宿題にプラス九大進学ゼミの宿題があり、いやいや宿題をしていましたが、中学校に上がると宿題を家で行うという習慣のおかげで早めにテストの課題を終わらせることができました。
 この習慣を身につけられた理由は2つあります。1つは日々の宿題、そしてもう1つは九大進学ゼミの先生の温かい応援の言葉とアドバイスです。私は受験の前日までとても緊張していて、このままでは本番に全力を出しきれないかもしれないという焦りも感じており、最悪な状態でしたが、九大進学ゼミの先生が言った「努力は実る。」という言葉で本番に落ち着いて全力を出すことができました。受験生というプレッシャーに勝ったときの喜びはとても大きいです。応援しています。

九大進学ゼミで学んだこと

京都高校|普通科合格
  寺﨑 花菜さん(苅田中学校)

 私は中学1年生の春から九大進学ゼミに通いました。受験において、日々の宿題の分からない所をなくすということを目標にして取り組みました。3年生になると5教科の日々の宿題となり最初の頃は少し大変だったけれど、毎日するということを心がけて頑張りました。
 私が1番大切だと思うことは、分からない所は先生に質問をするということです。分からないと思った所をそのままにしておいても分かるようにはなりません。分からないと思ったら思った時にすぐ質問をし、理解して解き直すということが大切です。私はそれを心がけることで成績が上がりました。また、受験したいと思っている高校を最後まであきらめないということも大切です。「あきらめない者が勝利をつかむ」という言葉を心にこれからも頑張りたいです。

日々の宿題やSPTの大切さ

京都高校|普通科合格
  上村 泰雅さん(苅田中学校)

 私は、中学3年の夏に入塾しました。そこで、私は初めて「日々の宿題」というものをもらいました。最初は、なぜ日々の宿題を毎日するのかと不思議に思っていました。しかし、毎日日々の宿題をすることで、勉強も定着し、また学力も向上したので、日々の宿題は毎日怠らずにやれば成績の向上にもつながると思いました。
 そして、中間テストや期末テストの前は、SPTで、習ってきたことの復習をし、定着することで、成績の向上だけでなく、学力の向上にもつながり、行きたい高校にも合格できると思いました。このような日々の宿題やSPT、九大進学ゼミの先生がいたからこそ私は、第1志望である京都高校に合格することができました。

やり直しの積み重ねが大切

京都高校|普通科合格
  足立 裕哉さん(苅田中学校)

 僕は中学3年生の4月から九大進学ゼミに通い始めました。最初は志望校も決まっておらず、点数もあまり良くありませんでした。でも、先生に相談に乗ってもらったり、自習室になるべく通ったりすることで、成績がどんどん上がっていき、志望校にも無事合格することができました。
 その中で特にがんばったのは、確認テストです。大体1週間の間に何ページ分かの内容を覚えテストをしていました。最初は、全然覚えられず、「意味あるのか?」と思っていましたが、間違ったところをやり直し覚えていくことで、次に同じところがでたとき、とてもスラスラ問題を解くことができました。このテストで基礎を覚える事、やり直しすることの大切さが良く分かりました。本当にありがとうございました。

九大進学ゼミで学んだこと

京都高校|普通科合格
  福井 翔太さん(苅田中学校)

 私が九大進学ゼミに入って学んだことは主に2つあります。1つ目はもちろん勉強です。九大進学ゼミの先生方による、情熱的な指導や日々の宿題などのテキストを通して、1つ1つの単元を理解することや毎日の勉強を習慣づけるということが身につきました。さらに、月1回のペースで行われる学力診断テストでは、自分自身の実力がどのくらいのレベルなのかを知って次のテストへの糧とすることができました。
 2つ目は諦めないことです。どれだけ志望校への道のりが遠くても絶対に諦めたり、投げ出したりしてしまってはならない。ということを九大進学ゼミの先生方は教えてくれました。このことをこれから先の人生でも意識しながら、がんばっていきたいと思います。

九大進学ゼミに通って

行橋高校|総合ビジネス科合格
  天野 愛弓さん(泉中学校)

 私は小学5年生の時から九大進学ゼミに通ったおかげで志望校である行橋高校に合格することができました。私はもともと勉強することが苦手だったけれど九大進学ゼミに通って塾である程度理解をして、学校の授業でしっかりと理解することができたため、勉強をすることがだんだんと好きになりました。そして、日々の宿題の数学は基礎問題をすることが多かったので実力テストの大問1をしっかりととることができるようになりました。
 入試の当日は、とても緊張しました。しかし、深呼吸をして、心をおちつかせたおかげで、しっかりと一問一問、集中して解くことができました。そして、今まで日々の宿題をしっかりとして、頑張って塾に通ったおかげで、一問一問に向き合うことができたんだと思います。

九大進学ゼミで学んだこと

行橋高校|環境緑地科合格
  福井 翔太さん(苅田中学校)

 私は小学5年生ぐらいから入塾しました。小学生の頃は、テキストなどを解くことが中心で、中学生になってから、本格的に授業が始まりました。中学1年生の頃は「テスト前に勉強すればいいだろう。」という気持ちでした。しかし、塾の実力テストで点数が第1志望に全然達していなくてどうすればいいのか分からなくなった時に、九大進学ゼミの先生からアドバイスや間違えた問題の解き方などを教えてもらいました。そして、最初の頃、合格ラインに届いていなかった行橋高校に合格する事が出来ました。
 入試直前にするオススメの勉強法は間違えた所の解き直しだと思います。特に数学は計算問題が出たり、実力テストと同じ問題が出たりするかもしれないので数学の解き直しはとても大切です。もし、点数で悩んでいる人がいたら九大進学ゼミの先生に相談してみてください。