受験体験記2020

小倉南・小倉東・北九州高校

Home > 受験体験記 > 北九州地区 | 小倉南・小倉東・北九州高校

九大進学ゼミに入って

小倉南高校|普通科合格
  仰木 蒼空さん(吉田中学校)

 僕は中学2年生の冬に九大進学ゼミに入りました。九大進学ゼミに入るまでは家でもあまり勉強することがなかったです。しかし九大進学ゼミに入ることで、毎日、日々の宿題を家でするようになりました。最初は志望校判定はC判定でした。しかし毎日、日々の宿題や模試のやり直しをすることで、だんだん偏差値も上がってきました。受験日が近づいてきて、偏差値が安定しない時があって不安でした。
 同じ九大進学ゼミの中で、同じ高校を志望する人たちの中でも自分は偏差値は低い方でした。しかし、勉強を重ねるにつれて、自分の分からない所が分かって、最後の模試では今までで一番良い結果が出ました。みなさんも最後まであきらめず、がんばってください。

九大進学ゼミに入って見えた変化

小倉南高校|普通科合格
  片山 奈美さん(吉田中学校)

 私は、中学2年生の冬期講座から九大進学ゼミに通い始めました。最初の方はテストの判定はあまり気にしていなかったけれど、中学3年生の夏ごろからすごく心配になっていきました。夏期講座や勉強合宿でたくさん勉強してきたはずなのに思うように偏差値も上がらず、元々希望していた高校もC判定で留まっていました。変えていかないといけない、と思ったけれど、11月・12月のテストでは逆に偏差値が下がり続けていてあきらめかけていました。もう上がるはずがない。そう思う日が続いていたけれど、1月のテストで急にA判定になっていたのです。とても驚きました。
 合宿・トップ校選抜コースさらに各校舎の先生方が最後まで応援してくださり、希望する高校に安心して合格できました。みなさんも最後の最後まで努力して頑張ってください。

今までをふり返って

小倉南高校|普通科合格
  城戸 詩織さん(吉田中学校)

 私は、2年生の秋から九大進学ゼミに通い始めました。それまでは別の塾に通っており、テストの順位も40 位程度でした。周りの友達に追いつけない悔しさから心に火がつき、真剣に勉強に取り組もうと思って入ったのが九大進学ゼミでした。九大進学ゼミの強い所は暗記です。自分が覚えられていない単元も、日々の宿題や九トレで問題を解く基盤となる知識が自然と身についていきました。
 そのおかげで成績も大きく上がりました。日々の積み重ねが結果につながり、テストを行う度に順位が上がっていく楽しさとうれしさを覚えました。最後になりますが、私は本当に九大進学ゼミに入ってよかった心から思います。そして支えてくださった先生方に感謝しています。

何事も積み重ね

小倉南高校|普通科合格
  三木 良太さん(沼中学校)

 僕は中学2年生の時に九大進学ゼミに入りました。初めは毎日勉強をする習慣がなかったので大変でした。しかし日々の宿題をするようになって、少しずつ家でも勉強をする習慣がつきました。日々の宿題をすることで各教科の基礎を着実に身に付けることができ、テストでもいい点数をとれるようになりました。テストはつらいと思っていましたが、塾でテストを受けることで制限時間のある中、集中して問題を解く力がつきました。
 そして勉強することだけでなく、自分の体調管理もとても重要なことだと痛感しました。なかなか思ったような結果がでないときも毎日の積み重ねを忘れず努力をするといつかいい結果がついてくると思うので、最後まであきらめず頑張ってください。

最後まであきらめないことで掴んだ逆転合格

小倉南高校|普通科合格
  松尾 美南さん(緑丘中学校)

 私が九大進学ゼミに通って一番頑張ったことは日々の宿題と問題集をたくさん解くことです。日々の宿題は入塾当初はきつかったです。でも、日々の宿題には基礎や応用がつまっていて、していくうちに力がつきました。基本的な問題を間違えないようになったのは日々の宿題のおかげだと思います。問題集は、とても応用が身につきました。分からないところは九大進学ゼミの先生方に聞いたり、友達と考えたりしました。
 冬休みからは、成績をもっと上げるために居残り勉強もしました。いつでも九大進学ゼミの先生方に質問できるので、とても良かったです。私はこの2つを頑張ったことで志望校に合格できたと思います。最後まで支えてくれた九大進学ゼミの先生方、家族、友達、九大進学ゼミには本当に感謝しています。

夢への第一歩

小倉東高校|普通科合格
  迫田 由菜さん(吉田中学校)

 私は受験勉強は夢への第一歩だと思います。どの高校に行くかによって、新しい目標ができたり、新しい夢が見つかると思います。私が九大進学ゼミに通い始めたのは、中学1年生の冬期講座からでした。通い始めた当初は中学1年生の内容についていけませんでした。しかし、九大進学ゼミで学んで自分の目標点数をとれるようになりました。
 私が小倉東高校に合格することができたのは、九大進学ゼミのおかげだと思います。私は看護師という夢があるので、小倉東高校の理系で学びたいと思い、合格を目指して努力しました。合格したときは本当にうれしかったです。高校を決めることは、自分の夢に近づく第一歩となります。みなさんも自分の夢や目標を見つけて頑張ってください。

受験

北九州高校|普通科合格
  堀 凛音さん(東谷中学校)

 私は、北九州高校を受験したいと決めました。最初は何から始めていいのか分からず、家族に相談しました。推薦の練習を1日に6回はしていました。でも、色んな人から難しいと言われて悩みました。そんな時に九大進学ゼミの先生が励ましてくれて、一つ一つの言葉に元気をもらっていました。そして、受かることができました。先生や家族、友達が支えてくれたおかげです。とても感謝の気持ちでいっぱいです。色んな人に助けられたから今度は、たくさんの人を応援したいと思っています。
 受験生のみなさん、勉強する時は集中して、友達と遊ぶ時は遊んで良いと思います。切り替えが大切です。だから、諦めないでください。少しずつ努力を積み重ねていけば必ず報われます。なぜなら、私は不可能だったことを可能にし自分で奇跡を起こしたからです。

夏休みが勝負!

北九州高校|普通科合格
  立岩 聖弥さん(菅生中学校)

 私は、夏休みから九大進学ゼミに通いはじめました。私は、勉強が苦手で、ずっと良い結果がでませんでした。部活を引退し、九大進学ゼミに入り先生から「この夏が勝負!この夏で決まる!」と言われました。私は、志望校の学力はありませんでしたが、先生から言われた「この夏が勝負」という言葉を忘れずに努力を続け特に苦手だった数学に力を入れました。すると夏休みが終わった頃には、志望校を大きくこえ、一番苦手だった数学は偏差値が16.3も上がりどの教科よりも上がって今では得意教科になりました。
 受験は、苦手な教科を得意な教科にすることが必要です。そのためには夏休みが一番得意な教科を増やすチャンスです。夏休みが勝負です。頑張ってください。