受験体験記
北九州高専
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感謝

生産デザイン工学科 合格 男子

 僕は 3 年生の春期講座からこの九大進学ゼミ徳力校に通い始めました。最初は、志望校であった、北九州高等専門学校の合格基準偏差値に全然達していなかった偏差値も先生方のわかりやすい授業を受けているうちにどんどん上がり、1 月ごろには北九州高等専門学校の合格基準偏差値に達するようになりました。先生方の授業は学校の定期テストがある間は、定期テストを意識した内容で、定期テストがなくなると、受験を意識した内容だったので、内申点もしっかりとって受験に臨めたのでよかったです。また、難しい問題に触れることもできたので、受験中もあわてずに問題を解くことができました。先生方には本当に感謝しています。高校に行っても勉強をがんばりたいです。また、多くの人に支えてもらったので、感謝したいです。


夢を与えてくれる九大進学ゼミ

生産デザイン工学科 合格 男子

 入学当時の私の成績は、とてつもなく悪く高校受験も軽く考えていた。しかし、この九大進学ゼミに入塾してから、私の気は、別人のように変わり、成績も優秀になっていった。化学者になるという夢を持つこともできた。九大進学ゼミは、私たち生徒に、夢を持たせてくれる素晴らしい塾である。
 化学者になるにあたって、私は、北九州高専へ入学したいと思うようになった。私が北九州高専も合格を果たす道のりは、とても厳しいものだった。5 人で受けた中でも、私は 1 人だけ落ちた。自分を否定された気分になり、立ち直ることもできないくらいだった。そんな時、背中を押してくれたのは、この九大進学ゼミの先生である。一般で合格できたのは、このことがあったからだ。本当に九大進学ゼミで良かった。


九進に入って良かった!!

生産デザイン工学科 合格 男子

 僕は中学 1 年生から九大進学ゼミに入りました。最初は 40 番台で、僕が高校に行ける成績ではありませんでした。しかし、九進で授業を受けたり、先生に言われたことをしていくうちにどんどん成績が上がり、10 番以内に入ることができました。でも僕が目指している高校に、まだとどいていませんでした。
 僕が本気で勉強し始めたのは、受験日の 1 ヶ月前ぐらいからです。しっかりと先生のいうことを聞いて、日々宿をしたら、1 ヶ月前からでもまに合います。
 受験生のみなさん、先生のいうことを聞いて、きちんと日々宿をしましょう。そしたらきっと合格できます。


あきらめない心

生産デザイン工学科 合格 女子

 私は、中学 3 年生の春期講座から九大進学ゼミに通い始めました。最初は偏差値も思うように上がらず、不安でいっぱいでした。しかし、日々宿やプログレス、やり直しノートを真剣に取り組むことで少しずつ成績が上がっていきました。北九州高専に行きたいという思いが強くなり、さらなる努力を続けました。時にはくじけそうになりましたが、周りで努力する仲間を見て、とても励まされました。自分と同じ「合格」という目標をもった仲間がいたからこそ乗り越えることができたのだと思います。九大進学ゼミで多くのことを学ぶことができ、本当に良かったです。九大進学ゼミのおかげで合格を勝ち取ることができました。
 あきらめたくなる時もあると思いますが、自分を信じてがんばってください!


D判定から合格へ

生産デザイン工学科 合格 女子

 私が志望校を決めたのは、中 2 の修了式の日でした。志望校を決めたのはいいけど、どんなことをしたら良いのか分からず過去問も解けないところが多かったので途中でやめてしましました。模試ではずっと D 判定ばかりで志望校を変えようかと思いました。中3の夏期講習を受講してから先生のすすめで入塾しました。入塾してからは高専に行くためにするべきことを教えていただき入塾する前よりも勉強が増えました。3 学期に入ると、毎週火曜日と金曜日に理科と数学を質問できる時間ができました。その時間を使ってたくさん質問することができました。おかげで県模試では B 判定をとることができ無事に合格することができました。分からないことが多すぎた私にも 1 つ 1 つ丁寧に教えてくれた先生方に本当に感謝しています。


努力の積み重ねで夢は叶う

生産デザイン工学科 合格 男子

 僕は中学 2 年生の春から九進に通い始めました。あまり成績が伸びず悩んでいた時期がありました。そんなとき助けてくれたのが九進でした。塾での授業が楽しく勉強しようという気になっていきました。そのおかげで、学校のテストの順位を上げることができました。
 志願高校を決める時期になり、もともと機械が好きで工業系の仕事に就きたいと思っていたので北九州工業高等専門学校に受験することに決めました。ですが塾のテストで 1 度も A 判定を取ることができませんでした。あきらめかけていたとき、先生が「自分が努力すれば合格できる。」と言ってくれました。そして努力を続け、見事合格することができました。受験で不安なこともたくさんあると思いますが夢に向かってがんばってください。


毎日の積み重ねが大事です。

生産デザイン工学科 合格 男子

 僕は中学 3 年生の夏休みの夏期講座から九大進学ゼミに入塾しました。今の僕から言えることは夏休みからの入塾でも全然間に合います。しかし、それはあなたの勉強次第です。
 入塾したころは、僕は志望校が決まっていませんでした。そんな時、塾の先生が僕に言ってくれました。「学力を考えないで 1番いきたい高校はどこ?」その言葉のおかげで僕は北九州高専に志願することを決めました。
 最初は成績が伸びず不安になることもありますがそこを乗り越えれば成績が上がるはずです。成績を上げるにあたって大事なことは毎日の積み重ねだと思います。日々宿はとてもいい教材で「受験勉強はコレ」と言っても過言ではありません。1 日 1 日の勉強を大事にしてください。高校を合格するために頑張ろう。


苦手の発見が成績上昇の秘訣

生産デザイン工学科 合格 女子

 私は中学 3 年生の時に塾に入りました。塾に入るまでは得意なところと不得意なところの差が大きく、期末テストでもあまり良い点数をとることができませんでした。しかし塾に入ることで不得意なことが少しずつ減っていき、期末テストでだんだんと良い点数をとることができるようになり、勉強が楽しくなりました。
 また、夏休みにある夏期勉強合宿に参加することで、自分はどこが得意でどこが不得意かを理解し、今まで以上に勉強するようになりました。そうすることで、自分の第一志望の高校に合格することができました。
 私はこれから、第一志望の高校で、自分の夢に向かってがんばっていこうと思います。


質問することで合格への道がひらけた

生産デザイン工学科 合格 男子

 私は、志望校に合格するために、苦手な英語を中心に勉強をがんばりました。夏休みまでは長文で点を取ることができませんでした。だから、まずは単語をてってい的に覚えました。するとだいたいは長文を読み取ることはできるようになりました。そして塾でのテストを聞きなおしたり、高専の過去問を解くようにしました。その結果合格することができました。
 私は、分からないことをよく先生に聞くようにしていました。先生は優しく丁寧に分かるまで教えてくださいます。だから、分からないことは 1 人でかかえこまずに先生に聞くべきだと思います。私はそうしたから志望校に行くことができたと思います。