受験体験記
第二高校
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あきらめずに頑張れば合格できる!

普通科 合格 女子

 私は2年生の春期講座から九進に入塾しました。それまで勉強の仕方が分からず、定期テスト前にもかかわらず全く勉強をしていませんでした。しかし、入塾してからは勉強する習慣がつき、先生方のおかげで成績も伸びて、最終的には偏差値が12 も上がりました。そして、入塾した頃の志望校より2つ上の高校を志望校にすることができ、そして、合格することができました。もし、九進に入塾していなかったら合格することも、志望校のランクを上げようとも思っていなかったかもしれません。合格発表で自分の番号を見つけたとき、九進に通っていて本当によかったと思いました。
 受験は苦しいことが多いけれど、その分、第一志望の高校に合格できたときの感動は大きいので、諦めずに頑張ってください。


九進での受験生生活

普通科 合格 女子

 私は、九進に中3の夏期講座のときに入塾しました。最初は周りについていけるのか、本当に成績を上げられるのか不安でしたが、九進の授業で今まであやふやだったところをきちんと理解できるようになりました。また毎日の日々宿や確認テストの時間で各教科の基礎を身につけ、応用問題を解くための土台をしっかりと築くことができました。そして私は数学が特に苦手で最初は勉強の仕方も分からず、それが悩みでした。
 しかし、共通テストや入試の過去問を解き、やり直しノートを作ったりしたことで以前より解ける問題が増えて嬉しかったです。その結果を与えてくれたのは私の力だけではなく、九進での日々があったからだと思います。これからも、九進で学んだことを忘れずがんばっていきたいです。


九進のおかげでつかんだ合格。

普通科 合格 男子

 僕は中学2年生の時にこの九大進学ゼミに入りました。塾は一人でガリガリ勉強するイメージがあったけれど先生方の明るく楽しい授業や3年生になってからは、他の中学校の友達とも休み時間に話してとても楽しく勉強をすることができました。先生方が僕達を怒ってくださるのは僕達を本気で受験校に合格させたいという気持ちがとても強いからだと思います。TOP 校や夏の勉強合宿、日々宿をコツコツとがんばり自分の弱点を見つけ克服していけばいいと思います。
 僕は数学が苦手でTOP 校でも全然ついていけませんでした。しかし毎回ある確認テストで間違った問題を分かるまで教えてもらい本番でも自分が納得いく点数をとることができました。今がんばっていることが本番武器になります。武器をいっぱい集めて本番をむかえて下さい。


九進と僕の6年間

普通科 合格 男子

 私は小学4年生の時から九進に通い始めました。中学2年生ぐらいまでは受験なんてまだ先のことだろうと甘く見ていてそれ程勉強していませんでした。そして3年生に上がり部活を引退してからの夏はとても勉強量も増えて大変でした。しかしこの3年生の夏の期間が無かったら志望校には合格できていなかっただろうなと思います。3年の夏が終わり受験までの日数はあっという間にすぎていきました。
 この1年間で私はたくさんの努力をしてきました。そのおかげで高校に合格できたのは確かですが家族や先生そして周りの友達などの応援や支えのおかげでもあると思います。この支えや応援にはとても感謝しています。高校でも九進で学んだことを活かして頑張ろうと思います。


日々の努力で花が咲く

普通科 合格 男子

 僕は、中学1年生の初めに九大進学ゼミに入塾しました。一番初めの学校のテストでは、順位があまり良くありませんでした。しかし、塾に行き始めることで、順位が1度も下がることがなく、ずっと上がり続けることができました。3年生では模試の回数が増え、思うような成績がとれずに、落ちこむことがありました。そんな時に、正月特訓がありました。正月特訓では、同じレベルぐらいのいろんな人と一緒に勉強をしました。それで自分の今のレベルを知ることができ、これからもっと勉強していこうと思えるようになりました。このおかげで志望校に合格することができました。
 高校でも部活と勉強の両立を頑張っていこうと思います。指導して下さった先生方、本当にありがとうございました。




私が受験勉強で頑張ったこと。

普通科 合格 女子

 私が受験勉強で一番頑張ったことは日々宿などのやり直しです。日々宿や過去問などを解き、間違えた問題を覚えるまで何週もするということに力を入れました。こうすることで、自分にその時何の力がまだ足りていないのかを知ることができました。
 特に日々宿のやり直しは本番に役に立ったと思っています。比較的基本の問題が多く、苦手な単元の解き方を少しずつ知ることができました。日々宿で覚えた考え方を使う問題が本番でも出題され、スムーズに解くことができ、他の難しい問題に時間をかけることができました。その結果、ほとんどの教科で時間があまり、最終チェックをすることができました。
 高校に上がってからも、このような勉強を続け、部活と勉強の両立をしたいです。


勝つコツはこつこつと。

       

普通科 合格 男子

僕は、中学1年生の冬から九進に通い始めました。最初は授業についていけるか不安でしたが、意外と授業は分かりやすく、面白く、塾へ行く事が楽しみになりました。毎日日々宿をすることによって基礎を身につけ、入試では日々宿で解いた問題が多く出題され3年間日々宿をコツコツやってきて良かったなと思いました。
 また、得意教科の数学と理科では入試直前の授業で先生が入試で出題される問題予想のテストを作ってくれ、本番では全く同じ問題が出題され、今まで無いくらいの高得点を取る事が出来、第一志望に合格することが出来ました。九進に入って、多くのことを学びました。九進のお陰で合格することが出来ました。高校でも頑張りたいと思います。ありがとうございました。


受験の始まり

普通科 合格 男子

 僕が九進に入ったのは、中3の夏期講座からでした。その前から自学などで勉強をしていましたが、自分のできていないところは何かが明確には見えていませんでした。でも、九進で問題を解き、解説を聞いていくことを繰り返したことで、得意なところと苦手なところをしっかり把握することができました。
 過去問や模試、日々宿を解くことで、徐々に解ける問題が増えたり、分からなかったことが分かるようになって、とてもうれしかったです。受験当日は、不安や緊張も多くありましたが、今まで自分がやってきたことの積み重ねがあるという自信もあったので、後悔のないものにすることができたと思います。受験は、自分は何が苦手なのか気付き、それに対して何をするべきなのか気付くことから始まると思いました。


いろいろあった受験期

普通科 合格 男子

 僕は、3年生の春の春期講座から九大進学ゼミに入りました。最初は、部活との両立がとても難しく感じ、精神的に辛くなりました。しかし、塾の先生方に悩みの話も聞いてもらい、気も楽になりました。
 中体連が終わり、皆も本格的に勉強に熱が入り、初めはついていけるのか、とても心配で、新たな不安も増えていく一方でした。自分の思うような点数や、結果が出ず、悩み、苦しむときがあります。でも、塾や先生方を信じ、努力を続けることが出来たのならば、おのずと結果にでるでしょう。高校受験の合格もその1つではありますが、これからの人生にとって大切なものを感じ、得られると思います。大事のような感じですが、受験期は、いろいろあって、最後は、とても良かった、と感じるでしょう。