新山口校 DO YOUR BEST!!
校舎住所 〒754-0002 山口県山口市小郡下郷1234-2
電話番号 083-976-8422
集団指導 小学生中学生See-beパズルサナスタジュニアイングリッシュ
個別指導 小学生中学生高校生映像指導
塾長挨拶 校舎地図
校舎外観
     
     
 
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夏期講座スケジュール

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1学期講座スケジュール

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夏の公開実力判定テスト!!

更新日:19.06.12

こんにちは。
九大進学ゼミです。

本日は、小学生を対象とした「公開実力判定テスト」のご案内です。
九大進学ゼミでは年に3回、学期に1度実施をしています。
科目は、国語と算数。
学校の単元テストとは異なり様々な単元から包括的に出題するため、
お子様の苦手単元や、得意単元がわかります。

テスト結果は、
大問ごとに分析した「学力診断」「偏差値」等の載った「成績カルテ」をご返却いたします。
科目、単元ごとに何を伸ばせばよいのか、どこをフォローすればよいのかが一目瞭然です。

塾生以外のお子様も幅広く受け付けている無料のテストです。
夏休みが始まる前に塾に来てテストを受けてみませんか?
今回の実施は、6月22日(土)10:30〜12:00です。

ご興味があればお気軽にお問い合わせください。

実力テスト

九大進学ゼミ 新山口校 TEL : 083-976-8422

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新年度のサナスタがスタートしています!

更新日:19.06.05

こんにちは!サナスタを担当している岩本です。

4月より新年度のがスタートしています。
サナスタでは、授業の始まりに必ず「レッツトライ! サナスタ!」の明るく元気な声からスタートします。
そして、60分の授業時間のなかで、多くのプログラムを行っています。

今週は、
(1)漢字の読み書きを行うStep up 漢字
(2)計算力を鍛えるStep up 計算
(3)歴史サナバトル
(4)ことばの海原
(5)英語のうた
(6)はるちゃんからの挑戦状
を行いました。

サナスタ

今週の授業では、2週間前に学習した「ことわざ」をイラストを見ただけで、語句と意味を完全に覚えてきた生徒がいました。
さらに英語のうたをきっかけに、英語に興味を持った生徒が、数字の1〜20までを自学で覚えてきてくれました。
サナスタでは、勉強を楽しく感じることを目標に、生徒も教師も元気いっぱいの授業を展開しています。

「勉強が好きになる!」をテーマに子供たちが夢中になるのがサナスタです。
そうして、「自ら物事に取り組む主体性」や「最後まであきらめずにやり抜く力」なども一緒に身に着けていきます。

随時、小学1年生から小学2年生を対象に、いつでも体験授業を受け付けているので、ぜひご覧ください‼
体験

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思考力養成講座のご紹介!

更新日:19.06.01

今回は、毎週小1〜小6を対象に行っている思考力養成講座の一部について、ご紹介します!
この講座はその名の通り、「思考力を鍛える!」ということをテーマに開講している講座です。

もしかすると、国語や算数など、学校で習う教科を勉強していれば点数もとれるのだから、そんな特殊な講座をやる必要があるのか?と疑問をもたれる方もいるかもしれません。
しかし、今こそ必要なのが、この思考力養成講座なのです。その背景には、社会の大きな変化があります。

グローバル化や、AIをはじめとしたコンピュータの発達などにより、社会で求められる人材の種類が変化してきています。それを受けて現在、国を挙げて大学入試改革が進められています。これからの社会で求められる人材を育成するためです。これからの子どもたちは今まで以上に、自分の頭で考え、行動できる人間に成長することが必要です。

学校の勉強で言うなら「習った通りの問題なら解ける」だけでなく「習った通りの問題でなくても、自分の頭で考え、工夫すること」が求められるということです。つまり今持っている知識や技術を応用する力が必要なのです。
その習慣や力を身に着けるのは、もちろん頭が柔らかい時期からの方が良い!ということで小1から受講できるよう開講しているのが思考力養成講座です。

パズル

こちらはプリントを使って、図形のイメージを鍛えているところです。
図形のイメージ化能力は、学校の算数を習っているだけではなかなか鍛えられない部分ではあるのですが、学習内容の難度が上がるにつれて、この能力なしでは解けない問題が増えてきます。
たとえば、「ある立体を別の方向から見たときにどんな形に見えるか?」や「展開図を見て、組み立てたときにどんな形の立体になるか?」といったようなことがわかる能力が必要なのです。
普段この能力を鍛える機会がないために、昔は「イメージできる人はできる、できない人はできない」で片付けられていた能力なのですが、思考力養成講座では「鍛えることによって伸ばすことのできる能力」という前提のもと、それを身につけ、伸ばすための指導をしています。

今回はこの講座を開講している背景や、イメージ化能力についてご紹介しました。
次回はまた別の側面についてご紹介します。
お楽しみに!

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令和初の定期テスト

更新日:19.05.18

こんにちは。九大進学ゼミです。
5月となり、元号も変わりました。
ニュースにもよく取り沙汰されていましたが、
令和には「明日への希望とともに、それぞれの花を大きく咲かせる」という意味が込められているそうです。
生徒一人一人の夢が大きく花開くように私たちはこれからも全力で応援していきます。

さていよいよ令和初の定期テストがやってきます。
九大進学ゼミは定期テストをとても大事にしています。
なぜならば、山口県の高校入試は通知表に重きを置いているからです。
通知表の点数を入試本番の点数と「同等に取り扱う」とはっきり書かれています。
通知表でしっかり点数を取るには、授業中の発表点もさることながら、定期テストで高得点を取ることが求められます。
志望校に合格する、通知表の点数を取る、定期テストで高得点を取る、これらのことは切っても切り離せません。
つまり、山口県の受験は中学1年生から始まっているのです。

定期テストで高得点を取るために、九大進学ゼミはあることにこだわっています。
それは、「定期テスト1週間前に学校のワークを終わらせること」です。
そうすることで、問題を解きっぱなしの状態でテストに向かうことを防ぐことができます。間違えた問題の復習、さらには九大進学ゼミオリジナルの「SPT」という特別教材に取り組む時間を確保します。
「SPT」は九大進学ゼミの全校舎の力を集結して作った、スペシャル教材、その名も「スーパーぴったりテキスト」の略称です。九大進学ゼミはおよそ90校舎あります。その各校舎が対象としている中学校の問題を集め、傾向を分析し、定期に頻出する問題を整理し作られた教材、それがSPTなのです。
学校のワークとSPT、この2つの教材に取り組むからこそ、定期テストでの高得点が可能となります。
校舎では早くも、ワークを終わらせた生徒がSPTに取り組み始めています!!

さあ、「令和初」の定期テストです。
初めのテストで、気持ち新たによいスタートが切れるように一緒に頑張りましょう!!

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小学生対象「Junior English」コースのご紹介!

更新日:19.04.23

こんにちは、九大進学ゼミです!

見事に咲いたサクラも散り、葉桜が目に鮮やかな季節となってきました。昼は暖かく汗ばむような陽気になり夜にはグッと冷え込む日が続くそうです。普段スーツの我々は、特に服装に困る時期です。

桜の花を見ると、いつも思い出してしまうことがあります。
大学生時代、スペイン出身の教授に「君たちは桜をどのように英訳しますか?」という議題をいただき、議論したことがありました。みなさん「さくら」の英語訳はご存知ですか?
そう「cherry blossom」です。Google翻訳で検索しても、まさにこの訳が出てきます。
しかし、教授はそれは間違っていると言います。
「我々にとって「cherry blossom」はサクランボがなる木のこと、日本人の桜はそうではなくて、満開の花を慈しみ、散り際にはかなさを感じる、特有の美意識が色濃く現れている。意味するものと、受け取ったときのイメージがかけ離れている。そういった「文化に根ざしたもの」は英語に簡単に訳せるものではない、他言語との間には確かにこういった壁があるが、そういうのも含めて理解するために、英語を学びなさい」とおっしゃいました。
いまや社会の教科書にも載っている「異文化理解」のさきがけともなるこの考えは、英語の重要さを私に力強く教えてくれました。この「言語って面白いんだ」という経験がなければ、私も真剣に英語を学ぶことは無かったかもしれません。

さて本日は、そんな英語に関連して、小学生対象の授業「JE(Junior English)」をご紹介いたします!
ところで、中学生に「9教科中、好きな教科は何か?」という質問をしたとき、英語は何位だと思いますか?

さまざまな機関や企業のアンケート結果を見ると、英語はほとんどの場合7,8位と圧倒的不人気教科の一つです。
実際に教壇に立っていても感じますが、「英語が好きではない」子はとても多いです。
その理由は多くの場合「よくわからないから」「どうせ将来使うことはないから」など、英語に対してそもそも否定的な感情を持ってしまっていることが原因となっています。

そこで作り上げたのが、九大進学ゼミの「JE(Junior English)」コースです。今日はこのコースの特徴について説明させていただきます!

◎特徴その1:
英語の「楽しさ」を重視した授業を展開!
JE授業
九進のJEの基本理念は「英語嫌いを作らない」ことです、勉強でもスポーツでも、それ自体を「嫌い」になってしまっては、どんなに効率的な練習を重ねても成果にはつながりにくくなってしまいます。
JEコースではリズムに乗せて英語の挨拶をしたり、我々教師も一緒になって英語で会話を交わしたりと、英語に楽しく触れる機会をふんだんに取り込みました。こうして「英語は難しい、縁遠い」というイメージを取り払い、英語にもっと親しむことが出来ます。


◎特徴その2:
タッチペンの使用+講師のフォローでいいとこ取り!
JEペン
JEコースの授業は、生徒一人ひとりが「スピーカー内蔵のタッチペン」を使い、自分のペースで進めていきます。
テキストをタッチすると、タッチペンからネイティブな英語発音が流れます。本物の発音を聞くことで、英語を聞く耳が育ちます。英会話教室と違いタッチペンなので、よくわからなかったものをすぐに聞き直すことも、おうちに持って帰って授業内容を復習することも可能です。
普段の授業ではそうして聞く力を育成しながら、スピーキングのテストも行います。「どんな言い方だったかな?」という形で、ペンから流れた音声を真似してもらい、生徒に正しい発音の仕方をフォローしていきます。また、進むのが早い子は中学2年生レベルの文法にも挑戦することになります。実際に高校受験、大学受験の授業を行っている教師陣が直接指導に入るので、小学生にとっては難しいと感じる文法も安心です!

◎特徴その3:英検取得を目指した指導!
小学6年生を中心に「英検取得」を一つの目標に掲げています。英検5級には中学一年生レベルの問題が出題されますが、山口東部の4校舎からこの春、8人のJE生が英検5級を手にして中学校に進学しました!小学5年生のころから一緒にがんばってきた子も、6年生になってからはじめた子もいますが、誰もががんばって英検という一つの目標に向かって努力を重ねてくれました!ある一人の生徒は「英語だけは誰にも負けないし、負けたくない」と大きな自信を持って中学校の授業を受けています。
今後、大学入試において「英語外部検定(英検やTOEICなど)」は非常に有効な武器になります。たとえば昨年の山口大学であれば、個別学力試験の点数に「取得級に応じて段階的に加算する」としています。つまり、その級を持っているだけで入試の点数+10点、+30点と加算されることになります。他にも、「英語の学科試験を免除」「2級以上を取得している者は出願可能」などさまざまな形で、今後「英語外部検定」が利用されていくと考えられています。
小学生の頃から英検に挑戦し、5、4級と挑戦していくことは、最終的に高い級を取得することに必ずつながります。
是非、JEを通して、英検にチャレンジしてみてください!

以上が我々が自信を持ってお送りする、JEコースの大まかな特徴です。
そしてこれらは、小学生の今だからこそ価値のあるものだと私たちも確信しています。
言語学の世界に「臨界期」というものがあり、一般的に3・4歳〜11・12歳までが、言語を習得するのに適している年代といわれます。しかし、そういった時期に「むりやりたくさんの単語を覚えさせる」ような、お子様が「楽しくない」と思ってしまうようなカリキュラムの学習を与えてしまうと「英語って楽しくない」と感じてしまい、まったくの逆効果になってしまいます。
JEには英語を楽しく、本物の発音でインプットし、受験指導も行っている我々の指導のもとアウトプットを重ねる、確かな実力養成を可能にしたコースです。

興味がございましたら是非見学にいらしてください!

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  塾長挨拶

川田 安紀 < かわた やすのり >

やればできる!しかし、その一歩を踏み出す勇気を持てない子どもがいます。まずは、精一杯やってみる!と前向きになれる指導を志しています。

担当科目(数:理:社)

   
     
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