好きな曜日は○曜日!

こんにちは。
九大進学ゼミの立山です。
みなさんは「いちばん好きな曜日は何曜日」と聞かれたら、どの曜日を思い浮かべるでしょうか。
人によって理由はさまざまですが、先日とても嬉しい出来事がありました。
九大進学ゼミでは、小学生のジュニアコースや中学生の集団指導で、毎月作文指導を行っています。
日本作文協会から毎月2つの課題が提示され、そのうち1つを選んで書き、添削を受けて返却されるという取り
組みです。
5月の課題のひとつが「いちばん好きな曜日」でした。
その中で、水曜日に通塾している小6の男の子が、次のような作文を書いてくれました。
「ぼくが一番好きな曜日は水曜日です。理由は、九大進学ゼミの英語の授業があるからです。九大進学ゼミの英語がJr.EnglishからJr.English+に変わって、とても楽しく英語を学べているからです。」
読んだ瞬間、思わず笑顔になりました。
子どもは正直です。好きでもないことを“好き”とは書きません。
だからこそ、この言葉は本当に嬉しく思いました。
この男の子は現在、英検4級の合格を目指して挑戦中です。
もちろん簡単な道ではありませんが、彼を含め、姶良校に通う子どもたちは、難しいことにも前向きに取り組み、
楽しみながら学ぼうとする姿勢を見せてくれます。
その一生懸命さに、私自身が日々励まされ、感動しています。
学びの場は、知識を身につけるだけの場所ではありません。
「挑戦してみよう」「できるようになりたい」という気持ちを育てる場所でもあります。
そして、その気持ちが芽生えるのは、安心して取り組める環境があるからこそ。
子どもたちが自信を持ち、挑戦する心を育めるよう、これからも一つひとつの授業を大切にしていきます。
それぞれの通塾日が“好きな曜日”であり続けるように。
そして、子どもたちの未来に向けた挑戦を、これからも全力で支えていきます。
九大進学ゼミの立山です。
みなさんは「いちばん好きな曜日は何曜日」と聞かれたら、どの曜日を思い浮かべるでしょうか。
人によって理由はさまざまですが、先日とても嬉しい出来事がありました。
九大進学ゼミでは、小学生のジュニアコースや中学生の集団指導で、毎月作文指導を行っています。
日本作文協会から毎月2つの課題が提示され、そのうち1つを選んで書き、添削を受けて返却されるという取り
組みです。
5月の課題のひとつが「いちばん好きな曜日」でした。
その中で、水曜日に通塾している小6の男の子が、次のような作文を書いてくれました。
「ぼくが一番好きな曜日は水曜日です。理由は、九大進学ゼミの英語の授業があるからです。九大進学ゼミの英語がJr.EnglishからJr.English+に変わって、とても楽しく英語を学べているからです。」
読んだ瞬間、思わず笑顔になりました。
子どもは正直です。好きでもないことを“好き”とは書きません。
だからこそ、この言葉は本当に嬉しく思いました。
この男の子は現在、英検4級の合格を目指して挑戦中です。
もちろん簡単な道ではありませんが、彼を含め、姶良校に通う子どもたちは、難しいことにも前向きに取り組み、
楽しみながら学ぼうとする姿勢を見せてくれます。
その一生懸命さに、私自身が日々励まされ、感動しています。
学びの場は、知識を身につけるだけの場所ではありません。
「挑戦してみよう」「できるようになりたい」という気持ちを育てる場所でもあります。
そして、その気持ちが芽生えるのは、安心して取り組める環境があるからこそ。
子どもたちが自信を持ち、挑戦する心を育めるよう、これからも一つひとつの授業を大切にしていきます。
それぞれの通塾日が“好きな曜日”であり続けるように。
そして、子どもたちの未来に向けた挑戦を、これからも全力で支えていきます。
