もう1つの合格ドラマ。
こんにちは、九大進学ゼミの益田です。
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真っ白だった壁がカラフルになりました!
国公立大学の前期入試の合格発表を経て、現時点での国公立大学・私立大学の合格掲示を行いました👏
先日のブログでも大学入試のドラマをご紹介しましたが、実はもう1つドラマが生まれているんです…✨
共通テストが終わったあと、正直うまくいったとは言えない結果だった生徒が1名いました。自己採点の結果を見ながら判定基準を確認すると、志望大学は「D」判定。「やばいっすね」と笑っていましたが、その笑顔は気持ちを落ち着けるためのものかもしれない、そう感じました。
「じゃあ、どこに出願する?」と話をしていたとき、「いや、待て…」と私の中でひらめきがありました。ここ数年の入試データを確認すると、二次試験の平均点は○点、合格者の最低点は□点。今のこの生徒の実力であれば、おそらく△点は取れる…ということは、逆転合格の可能性があるのでは?
そう思い、一緒にデータを見ながら生徒の意向も聞き、最終的にD判定の大学へ出願することを決めました。生徒はその日のうちに赤本を買いに行き、私も力になりたいと過去の赤本を探して…そこからは勉強の日々。
先日のブログでも大学入試のドラマをご紹介しましたが、実はもう1つドラマが生まれているんです…✨
共通テストが終わったあと、正直うまくいったとは言えない結果だった生徒が1名いました。自己採点の結果を見ながら判定基準を確認すると、志望大学は「D」判定。「やばいっすね」と笑っていましたが、その笑顔は気持ちを落ち着けるためのものかもしれない、そう感じました。
「じゃあ、どこに出願する?」と話をしていたとき、「いや、待て…」と私の中でひらめきがありました。ここ数年の入試データを確認すると、二次試験の平均点は○点、合格者の最低点は□点。今のこの生徒の実力であれば、おそらく△点は取れる…ということは、逆転合格の可能性があるのでは?
そう思い、一緒にデータを見ながら生徒の意向も聞き、最終的にD判定の大学へ出願することを決めました。生徒はその日のうちに赤本を買いに行き、私も力になりたいと過去の赤本を探して…そこからは勉強の日々。
そして、つかんだ合格。
生徒を信じて良かった。そして、生徒に信じてもらえて良かった。そう思える合格でした。
このブログを書いているのは3月10日(火)。そして次のドラマが生まれるのは、明後日発表の高校入試だと思います。
上田中の壁を彩る掲示は、実はもう準備済みです…!この掲示をすべて貼ることができると、私は信じています✨
生徒を信じて良かった。そして、生徒に信じてもらえて良かった。そう思える合格でした。
このブログを書いているのは3月10日(火)。そして次のドラマが生まれるのは、明後日発表の高校入試だと思います。
上田中の壁を彩る掲示は、実はもう準備済みです…!この掲示をすべて貼ることができると、私は信じています✨

大学入試結果とはちょっとだけデザインを変えました…!
