生徒と同じ目線で
こんにちは、九大進学ゼミの益田です。
昨日のジュニアの授業で、少し面白いことをしてみました😊
それは、生徒たちと一緒に算数のテストを解いてみるということです…!
普段の授業では、生徒のみんなが問題を解いている様子を見ながら、
「ここはこう考えてみよう」「この問題はここがポイントだね」と声をかけていきます。
でも昨日は、私も同じテストを手に取り、生徒たちと同じタイミングで問題を解いてみました。
実際にやってみると、いろいろな発見があります。
「この問題、ここで迷うよね」
「この計算、意外と時間がかかるね」
教師として問題を“解説する側”で見るのと、
実際に“解く側”で向き合うのとでは、見えるものが少し違うのだなと改めて感じました。
実は、中学生の授業でも同じように生徒たちと一緒にテストを解くことがあります。
元々私は数学・理科の集団授業をしていたのですが、国語・英語・社会の問題だって一緒に解くことがあります。
昨日のジュニアの授業で、少し面白いことをしてみました😊
それは、生徒たちと一緒に算数のテストを解いてみるということです…!
普段の授業では、生徒のみんなが問題を解いている様子を見ながら、
「ここはこう考えてみよう」「この問題はここがポイントだね」と声をかけていきます。
でも昨日は、私も同じテストを手に取り、生徒たちと同じタイミングで問題を解いてみました。
実際にやってみると、いろいろな発見があります。
「この問題、ここで迷うよね」
「この計算、意外と時間がかかるね」
教師として問題を“解説する側”で見るのと、
実際に“解く側”で向き合うのとでは、見えるものが少し違うのだなと改めて感じました。
実は、中学生の授業でも同じように生徒たちと一緒にテストを解くことがあります。
元々私は数学・理科の集団授業をしていたのですが、国語・英語・社会の問題だって一緒に解くことがあります。
問題を一緒に解くことで、
「ここは難しいよね」
「この順番で解いたらやりやすいよ」
そんな会話も自然と生まれます😊
勉強は、先生が一方的に教えるだけではなく、一緒に考えていくものだと思っています。
生徒たちがどこで悩み、どこでつまずくのか。
それを同じ目線で感じることができると、一人ひとりに寄り添った声かけやサポートができるようになります。
これからも、生徒たちと同じ目線に立ちながら、一緒に考え、一緒に前に進む授業を大切にしていきたいと思います✨
「ここは難しいよね」
「この順番で解いたらやりやすいよ」
そんな会話も自然と生まれます😊
勉強は、先生が一方的に教えるだけではなく、一緒に考えていくものだと思っています。
生徒たちがどこで悩み、どこでつまずくのか。
それを同じ目線で感じることができると、一人ひとりに寄り添った声かけやサポートができるようになります。
これからも、生徒たちと同じ目線に立ちながら、一緒に考え、一緒に前に進む授業を大切にしていきたいと思います✨

