1本の電話

こんにちは、九大進学ゼミの益田です。
先日、12日に公立高校の合格発表がありました。
嬉しい報告もあれば、残念ながら思うような結果にならなかった生徒もいます。
毎年のことではありますが、この日はやっぱり私たち塾講師にとって特別な一日です。
そして今日、3月17日。
1本の電話がかかってきました。
「先生、中3の○○です。△△高校、補欠合格しました!」
びっくりして、「すごい!」「良かったね!」「すごい!」と、同じ言葉しか出てきませんでした。
この生徒は、ずっと「△△高校に行きたい」と言い続けていた生徒です。
簡単な道ではなかったと思います。
それでも最後まで気持ちを切らさずに努力を続け、見事合格を勝ち取りました。
電話を切ったあと、「行きたい」という気持ちの強さは、本当に大きな力になるんだなと改めて感じました。
高校入試には、毎年いろんなドラマがあります。
一人ひとりの想いがあって、その先に結果があります。
だからこそ、この仕事をしている中で出会えるこういう瞬間って、やっぱり特別だなと感じます😊
先日、12日に公立高校の合格発表がありました。
嬉しい報告もあれば、残念ながら思うような結果にならなかった生徒もいます。
毎年のことではありますが、この日はやっぱり私たち塾講師にとって特別な一日です。
そして今日、3月17日。
1本の電話がかかってきました。
「先生、中3の○○です。△△高校、補欠合格しました!」
びっくりして、「すごい!」「良かったね!」「すごい!」と、同じ言葉しか出てきませんでした。
この生徒は、ずっと「△△高校に行きたい」と言い続けていた生徒です。
簡単な道ではなかったと思います。
それでも最後まで気持ちを切らさずに努力を続け、見事合格を勝ち取りました。
電話を切ったあと、「行きたい」という気持ちの強さは、本当に大きな力になるんだなと改めて感じました。
高校入試には、毎年いろんなドラマがあります。
一人ひとりの想いがあって、その先に結果があります。
だからこそ、この仕事をしている中で出会えるこういう瞬間って、やっぱり特別だなと感じます😊
