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ホーム >  下松校ブログ >  春期講座は何するの?(新中1編)

春期講座は何するの?(新中1編)


こんにちは。九大進学ゼミ下松校です。
「春期講座は何するの?」第2弾は、新中1編です。
中学生になるにあたって、塾を考えている方も多いのではないでしょうか。一方で「いきなり塾は・・・」と考えられている方もいらっしゃることでしょう。

だからこそ!春期講座だけでも参加してみませんか??
どんな指導をするのか説明いたします。
★授業だけじゃない!

春期講座中は、授業だけではありません。「中学校はどんなところなのか」をしっかりお子さんに説明をします。
・定期テストとは?
・通知表とは?
・定期テストと通知表が、3年後の高校受験にどう関連するのか?
・どんな高校があるの?
・テストってどんな問題なの?

これらのことは、私たち大人からすれば簡単にわかることです。なぜなら経験しているからですね。
しかしこれから中学生になるお子さんにとっては何もかも初めてです。
新しい環境に入る時、事前に「なにが必要か?」「何で苦労する子が多いのか?」「どんな楽しいことがあるのか?」などの情報が事前にあると、精神的にも楽ですよね。生徒たちにも少しでも中学生のことを知ってほしいという思いから、いろいろなことを伝えていきます!
★やはりスタートダッシュは大事!

春期講座から、国語・数学・理科・社会・英語の5教科集団授業を行います。内容は1学期中間テスト(中学生最初の定期テスト)に出題される内容の予習授業です。
1度塾で指導することで、学校の授業を受けた際に「わかる!」「できる!」という感覚を持つことが確実に増えます。そういった感覚を持つことで、集中力や理解度も格段にアップします!
また、中学1年生の最初の定期テストの5教科合計平均点は350~360点台です。1教科平均約70点ほどです。小学生の単元テストの平均が80~90ということを考えると、難しくなっていることがわかりますね。この壁を越えるために必要なのはスタートダッシュあるのみです!

いかがでしょうか。