教師紹介第2弾
中学生の英語・社会を担当している石川 和樹先生の紹介です!

山口県山陽小野田市の出身です。山陽小野田市は日本の市名の中で一番長いです。
高校生のころは卓球部に所属していました。
高校最後の試合で、バスで移動して会場に向かった時。バスに乗る際、なぜか肝心なラケットを置き忘れた話です。なんと、別の高校の友達にラケットを借りて試合することになったそうです。
昔から天然な一面がありますね笑
この話は大事な日に友達には感謝、石川先生にとってはしくじりな話のようです。
高校生のころは卓球部に所属していました。
高校最後の試合で、バスで移動して会場に向かった時。バスに乗る際、なぜか肝心なラケットを置き忘れた話です。なんと、別の高校の友達にラケットを借りて試合することになったそうです。
昔から天然な一面がありますね笑
この話は大事な日に友達には感謝、石川先生にとってはしくじりな話のようです。
そんな石川先生ですが、小学生の頃は運動会の応援団に入ったり、生活委員長を務めたりと積極的に学校行事に参加していました。昼休みにはドッジボールやフットボールをして遊んでいました。
中学生になると読書にハマって昼休みもだいたい教室か図書室で本を読んでおり、中学3年生では図書委員長を務めていてまさに本の虫に…。
大切な言葉は、ある小説で出会った「君の人生は長く世界は果てしなく広い、肩の力を抜いていこう」。
しんどい時があっても視野狭窄にならずより大きな世界、明るい未来に目を向けてふっと息を吐いて頑張ろうと心がけているようです。
中学生になると読書にハマって昼休みもだいたい教室か図書室で本を読んでおり、中学3年生では図書委員長を務めていてまさに本の虫に…。
大切な言葉は、ある小説で出会った「君の人生は長く世界は果てしなく広い、肩の力を抜いていこう」。
しんどい時があっても視野狭窄にならずより大きな世界、明るい未来に目を向けてふっと息を吐いて頑張ろうと心がけているようです。
社会・英語を好きな生徒が一人でも増えるよう、電子黒板See-beを使いながら、楽しく、社会や英語の魅力を子どもたちに伝える授業を展開しています!
