教師紹介第3弾
中学生の理科を担当している中村 香澄です!

長崎県諫早市の出身です。母校の諫早高校には、戦国時代初期(1500頃)に建てられた格調高い「御書院(ごしょいん)」があり、歴史の重みを感じる環境で三年間を過ごしました。伝統ある校風の中で、日々勉強と部活動に真剣に向き合った経験は、今の私の原点になっています。
中学校から大学まで吹奏楽部に所属し、仲間と音を磨く日々に明け暮れていました。
実は、中学生のときは皆さんと同じように、九大進学ゼミに通う塾生でもありました!
座右の銘は「意志あるところに道は開ける」
中学校から大学まで吹奏楽部に所属し、仲間と音を磨く日々に明け暮れていました。
実は、中学生のときは皆さんと同じように、九大進学ゼミに通う塾生でもありました!
座右の銘は「意志あるところに道は開ける」
生徒たちに「なりたい自分を諦めない強さ」を持ってほしい
と思っています。「成績を上げたい!」「合格したい!」という思いが具体的な行動へと変わるよう、その道筋を共に照らし続けることを大切にしています。
目標に向かって努力する生徒たちの姿は、いつも私の原動力になっています。勉強も部活動も、諦めずに取り組めば必ず将来の糧になります。第一志望合格に向けて、一緒に一歩ずつ進んでいきましょう!
高等部も担当しており、高等部教室にある教材は中村の私物です笑
高等部も担当しており、高等部教室にある教材は中村の私物です笑


