グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



ホーム >  曽根校ブログ >  算数がむずかしくなる時期、どう乗り越える?

算数がむずかしくなる時期、どう乗り越える?


小学5・6年生の算数って、実は“急にむずかしくなる”んです

5年生になると、算数はガラッとレベルアップします。 分数や小数の計算、割合、図形、速さ…どれも一気に難しく感じやすい単元ばかり。 授業では「わかった気がする!」と思っても、 実際には反復が足りず、 気づかないうちに理解があいまいなまま進んでしまうことがとても多い学年です。 そのまま6年生に入ると、 「急に解けなくなった」「どこでつまずいたのかわからない」 という状態になりやすいのが、この時期の特徴です。

 

だからこそ、“ていねいな復習”がとても大事

5・6年生の算数は、中学数学の土台になる大切な内容ばかり。 ここでしっかり理解を固めておくと、中学に入ってからの伸びが全然違ってきます。 九大進学ゼミでは、 ・「わかったつもり」を「ちゃんとできる」に変える反復練習 ・一人ひとりのペースに合わせたサポート ・つまずきポイントを見逃さない丁寧な指導 を大切にしています。

 

この時期は“苦手”にも“得意”にも変われるチャンス

5・6年生は、算数が大きく分かれるタイミング。 正しい学び方をすれば、ここからグッと伸びることができます。 お子さまが自信を持って次のステージへ進めるよう、しっかりサポートします。

 

九大進学ゼミでは無料体験を随時行っております。
無料体験のお申し込みや、お問い合わせは093-475-5199まで!