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大切な過去問演習


最近、オンライン授業の前後で中3生と話していると、
「先生、私立の過去問やってみました!」
という声が増えてきました。

過去問に取り組み始めた生徒たちは、最初こそ「時間が足りない…」「思っていたより難しい…」と苦戦気味。
それでも、解き終わって解説までしっかり確認すると、「なるほど!そうやればいいのか!」「ここを練習すればもっと点取れそう!」と、表情が前向きに変わっていきます。

過去問は、合格に必要な“距離感”をつかむための大切な材料。
実際に問題を解くことで、今の自分に足りない部分が見えたり、逆に「ここはもう武器になってる!」と自信がついたりします。

バーチャル校でも、自宅学習の中で過去問を解く生徒が増えてきました。

過去問→弱点補強→再チャレンジのサイクルが、受験生にとって何よりの実力アップになります。
焦らず、一つひとつステップを踏んでいきましょう。

本番まであと少し。
努力がしっかり結果につながるよう、全力でサポートしていきます。