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ホーム >  受験体験記 >  高校受験(福岡県/筑後地区)

高校受験(福岡県/筑後地区)


明善高校|普通科合格

小郡校:岩佐 優空さん(小郡中学校)

何事にも全力で

 私は、受験勉強において、何事にも全力でコツコツ取り組むことが大切だと思います。毎日の日々宿、テストのやり直し、夏休みや冬休みの百トレなど小さなことにも全力で取り組むことで必ず結果はついてきます。ときにはやる気がでないこともあるでしょう。そんなときは、頑張っている仲間の姿を見て、志望校に通っている未来の自分を想像してみてください。そうすることでやる気がでて、合格に一歩近づくはずです。
明善高校|普通科合格

久留米中央校:荒木 善三さん(櫛原中学校)

普段からの勉強が大切

 私は推薦入試で明善高校に合格しました。合格には高い内申点が必要なので、中1、中2のときから、全教科の定期テストに全力で取り組むことが重要です。また、面接や作文に備え、早くから志望動機を明確にしておくことも大切だと思います。学校や塾で練習を積み重ね、本番で緊張しすぎず実力を発揮できるように準備してきたことが合格へつながりました。高校では東京大学に進学できるように頑張りたいです。
明善高校|普通科合格

十三部校:猪口 嘉南斗さん(屏水中学校)

日々の努力の大切さ

 塾の課題には欠かさず取り組み、テキストや日々の宿題、確認テストを通して内容をしっかり定着させることができました。また、特ゼミでは入試レベルの難問に挑戦し、解き方を身につけました。そして入試前1 ヶ月から苦手だった数学の図形分野の勉強を始め、克服することができました。志望校合格に向けた日々の努力の積み重ねの大切さを実感しました。
久留米高校|普通科合格

十三部校:小塩 漱輔さん(良山中学校)

一般入試を終えて

 私は、県立高校の一般入試を受験しました。私立の入試結果が出てからは少し気が抜けて、周りの友達も先に合格が決まり、その中での受験勉強はきつかったです。でも、周りの友達からの応援があって、最後までがんばることができました。最初は社会が一番苦手で点数が低かったけど、テストで間違ったところを見直して、苦手分野を見つけて勉強すると成績が伸びていきました。進学後も受験で学んだことを活かします。
久留米高校|普通科合格

久留米国分校:髙山 蓮さん(牟田山中学校)

成績向上の秘訣は分からないところをなくす

 私が入塾する前までは、定期テストで400 点以上とったことなかったし、内申点も30 未満でした。しかし、入塾したあとの1発目の期末テストでは450 点を超えました。さらに3年生の最終的に内申点を38 まで上げることができまたした。このような偉業を成し遂げることができたのは先生方の手厚いサポートがあったからだと考えています。分からないところがあれば分かるまでとことん付き合ってくださるので安心して質問しましょう!
久留米高校|普通科合格

諏訪野校:泉川 笑舞さん(諏訪中学校)

継続と自信

 私は推薦で第一志望の高校に合格しました。受験に向けて、日頃の授業や提出物を大切にしながら、定期テストや基礎の定着まで継続して取り組みました。思うような結果が出ず不安になることもありましたが、積み重ねてきた努力が自信につながっていったと感じています。推薦は日常での努力が結果に表れます。自分の努力を信じて、あきらめずに頑張ってください。応援しています。
朝倉高校|普通科合格

小郡校:今村 綾音さん(大原中学校)

嫌いだった英語から

 私は、ずっと英語がとても嫌いでした。模試でも点数が低かったです。しかし、夏休みや冬休みなど毎日九進式の勉強やタイムプレッシャーをかけることで点数が伸びていきました。また、英作文の添削などもしてもらい英作文の点数も伸びました。次の中3の人たちは、先生が言った何気ない一言やアドバイスをしっかりすることで点数も伸び第一志望校に近づくことができます。
朝倉高校|普通科合格

甘木校:在津 秀哉(三輪中学校)

私の受験までの気持ちと成長

 私は、受験まで毎日色々なことが起こりました。それは、毎日勉強や睡眠不足です。毎日勉強するのは受験だからしょうがないと思いました。だけど、勉強をして、自分の学力を伸ばせることへの達成感が大きくなりました。また私は夜中まで勉強をして授業中眠くなったことが何度もありました。だけど、この経験のおかげで日付が変わるまでには寝ようとする目標を持つことができ、志望校に合格することができました。
八女高校|普通科合格

柳川校:徳永 結月さん(大木中学校)

日々の積み重ねを大切に

 最初は中々成績が伸びず、このままで大丈夫なのだろうかという不安が大きくありました。しかし、日々の宿題や塾の先生方の熱い指導や言葉に励まされ成績を上げることができました。また、毎月の作文があったことにより、時間内により良い文章を書く力がつき推薦入試で合格をすることができました。高校ではこれ以上に大変なことも沢山あると思いますが、前向きに勉強に取り組みたいです。
八女高校|普通科合格

筑後校:城﨑 陽茉莉さん(筑後中学校)

あのとき諦めないで本当によかったと

 私が志望校合格に向けて頑張ったことは、面接の練習と作文の練習を何回も行ったことです。私は、周りの友達よりも成績が低く、不安になっていました。しかし、第1 志望の高校に合格したいという一心で、何度も面接練習を行ったり、本番と同じように時間を計って、作文の練習を繰り返しました。その結果、努力が結果となることが出来ました。あのとき諦めないでよかったと本当に思います。
伝習館高校|普通科合格

柳川校:西原 孝太郎さん(昭代中学校)

時間を意識して

 私は一年生の後期期末テストの社会で悪い点数をとったことがきっかけで九大進学ゼミに通い始めました。私は、テスト前でも、ゲームやスマホに夢中になることが多く、勉強に集中できませんでした。しかし、塾の授業や高校受験セミナーなどを通して、少しずつ時間を意識して勉強ができるようになりました。みんなも遊びと勉強のメリハリをつけ、時間を意識しながら目標に向かって頑張ってください。
伝習館高校|普通科合格

大川校:宮原 栞奈(大川桐薫中学校)

自分を変えて、得られること

 私は受験を通して、継続力の必要性を学びました。中学1・2 年生の頃は九進の学力診断テストの対策など何もせずに過ごしていました。そのため、点数が低いままでした。しかし、このままでは良くないと思い、日々の宿題を中心に毎日、継続して勉強をするようになりました。その結果、確実に点数を上げることができました。変化の分かりづらいような努力でも、継続的に勉強に取り組むことが大切だと思います。